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自分を知る


今回は自分の思っているイメージ、他者から思われているイメージについての違いを学びました。

案外、自分で思っていることと、他人から見てのイメージは違うものがあり、自分でも気付いていない部分がたくさんあるかもしれません。

そこを分析し、他人からのイメージも自分に取り込んでいけば、強みが増えるのではないかということを学びました。


そして、自分でも他人からも感じていなかった部分もあるということ。

それを知ることで、また新たな発見が生まれました。


そして、役者として大切な部分を改めて知る良い機会となりました。

役者は演技のことだけではなく、一般的な知識も知らなければなりません。

まだまだ知らないことがあることを痛感しました。

そして、エチュードでキャラクター分けをし、演じることをしました。


1つ1つの役を誇張して思いっきり演じること。これはCMなど広告などのオーディションにも使えるようなものでした。

CMのオーディションの自分の演じられる時間は限られています。

そこでどれだけそのキャラクターを演じ分けらえるか、バリエーションを持っているか、言われた演出に瞬時に応えられるかの良い学びになりました。


まだまだ表現者としてやるべきことは本当に沢山あります。

日々、役者として生きていく為にトレーニングしていきましょう。

CREACT


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